2007.11.24 Saturday

アジ組み大活躍!

今日は岡山県瀬戸内市でFCI西日本インターナショナルアジリティー競技大会が行われた。

3度に昇格したとっぷのママから今日はMAGICファミリーお立ち台4人でしたよ〜!と、嬉しい知らせを貰った。

まずは何より最短で3度に昇格したとっぷの結果に喜んだ。

真面目系のおりこうさんに仕上がったとっぷはママの期待に完璧にマッチしていない事(スピードとかエトセトラ)もたまに見え隠れし、悩んだり喜んだりの繰り返しの中で今日の結果をもたらした。

ほれほれ〜と当たり前に昇格したのではないことを悩み相談(苦笑)を受け付け続けてきただけにやったじゃん3度昇格オメデト〜!という気持ちで一杯である。いろんな問題を前に、何より前向きに見直すことと自分の犬を信じてやることが大切だと知っているとっぷのママだから、まだまだ色々あるんですけどネェ〜と笑いつつとっぷのガンバリを褒め称えているに違いない。


我家はというと・・・しばらくはDISCの方しかいけそうもないので、白&寅&プリン&コースケ&ジェットと共に本家サンダー&ロックは頑張ってきます。
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2007.11.24 Saturday

ファンタ懐妊!(^^ゞ

今年は色々あっったせいなのかシェルティーの赤ちゃんに恵まれない年だった。
3月に生まれたきり・・・ず〜っと・・・今回も駄目だわ〜って言うのばっかり。ジェニーの事があったからそれも縁だと思っている。

秋になって立て続けに来たヒートに次で良いかと考えて飛ばしたものも外れていたからとりあえず交配してもらうことに・・・。

特にファンタは自分で相手を選ぶのだか、今回は産まないのよ〜って決めるのだか解らないが、最初の交配は没。次が6頭の子宝を授かった。次は没。その次はまた6頭。1回飛ばしみたいな感じがするなぁと気がついて毎日見せてネェ〜とおなかを見せてもらうが気配がなかったので今回も駄目だわと思っていた。

ファンタ2

交配後35日を過ぎてあれ?ッと思うような体つきだ。そういえばお転婆娘なのになんか静かよねぇ・・・じっくりゆっくり見せてもらうとおなかの中に赤ちゃんがいそうな気配(^^ゞ赤ちゃんがいれば12月の20日くらいには生まれてくるでしょう。楽しみなんだぁ〜ファンタの赤ちゃん。

今回はダッシュの血を父方に持った子が生まれてくる。理想のスーパードッグが生まれてくるかな???無事に生まれてきますように(^O^)/
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2007.11.23 Friday

ハウリングの効用と犬の本能

先日ある番組でオオカミの研究者の話をやっていた。
その学者さんはオオカミの群れの一員になって研究したいという願いを、自身の手によって育て上げた狼たちからかなえることが出来た。

それまではどの群れにも拒否され(当たり前なんだけど)途方にくれていたという。
面白いなぁって思いながら見ていた部分のひとつは狼たちのリーダーになりきる為に食事も一緒に取るのだそうだ。リーダーは一番良い部分を一番先に食べなければ威厳を保てないから生のレバーを取り出して加熱しまたもとに戻していかにも先に内臓を食べてるんだぞ〜って見せ付けるのだそうだ。においに敏感なオオカミなので他のものは食べられないと言っていた。

実際ちょっと笑っちゃったんだけど(笑)

【オオカミと生きる】の著者ヴェルナー・フロントは超位オオカミとしてアルファ狼とは別の立場で3つの群れの頂点に立つことが出来た。彼は今回の学者さん(名前忘れました)のような食事を一緒にとるという行為はしていなかった。与えることはしたけれど・・・

食べ物もオオカミと同じものしか食べないなどというハードな状況ではなかったようだし、解釈の違いで行動がコウも変るんだと勉強になった。

ふ〜んと思いつつ番組を続けてみていたら、その学者さんはオオカミとヒトとの問題(家畜を襲われる)を解決する為に、ある方法を見つけ出したのだそうだ。

それはハウリングによって家畜にオオカミを近づけさせないというもの。

彼の観察に寄ればオオカミは自分たちの群れよりも数が多い群れが近くにいると遠ざかる習性があるのだそうだ。
つまりは種族保存の本能によって無益な争いを避けていると言う事だろう。
どうやって見えない相手の群れの数を特定するか・・・

それがハウリングだった。

実験は功を奏し、農場近くにいる群れの個体数の確認をした後それ以上の数のオオカミのハウリングを流したら襲ってくるオオカミはいなくなったという。

ソウだよねぇ〜。。。って思う。

ドッグランで見知らぬ犬同士が飼い主を置き去りにして仲良く遊ぶのってやっぱりおかしいんだ(笑)
本能に矛盾していることの強要はどこかに歪みをもたらす。

なかなか勉強になった面白い番組だった。
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2007.11.23 Friday

最初の1週間。

犬を育てる時に一番肝心なことはその犬に取って何かを教えてくれる人がいい人であるかと言う事だと思う。

でも仔犬育てで難しいのがいい人になるって言う事だ。
いい人になる最初のチャンスは自分の家に迎え入れてから1週間。犬にとって怪しい人や恐ろしい人や怖い人にさえならなければ良い。

我家に子犬を見に来た時に子犬たちが私たち家族に見せる信頼は、生まれた時から彼らにとって安心できる人間であるように勤めてきたからに過ぎない。

ダッシュ仔犬1


哺乳せざるを得ないような子犬は別として、親が育ててくれている仔犬達だって、毎日子育ての箱の中を覗き込み優しい声をかけ生まれたその日から少しづつ体に触れ続けて体温を感じさせていく。母親の乳房に吸い付かせてあげたり、体重を測る為に仔犬を持ち上げなくてはならない時も、体温が下がらないように手を温めてからなどの工夫し、冷たいものに直接体が触るようにしたりすることはない。
重力が大きくかかるような上下運動(立っていたのを急に座るとか、突然立ち上がるとか)の動作は目も開かない子犬を抱いているときは厳禁である。
彼らは親犬に育てられている時にこうした経験をすることのない生き物だからだ。

目が開きぼんやりと周りが見えるようになって来た時に一番身近に、いつもゆっくりとした動作でおびえさせることなく仔犬のそばにいる事ができれば、殆どの仔犬はヒトを受け入れてしまう。
離乳食を食べるようになるころには走り寄って来るほどまでに慣れてくるのだ。

この時期は彼らから近寄ってくるまで捕まえるようなこともないし、彼らの意思に反して抱き上げるようなこともすることはない。たまには優しい声をかけて誘ってみたり、おもちゃでじゃらしてみたりもする。
可愛いふわふわの天使たちは抱きしめて食べてしまいたいほど可愛いが、彼らに恐れを抱かせないように注意深くヒトを学ばせる。

その繰り返しの中で仔犬はそばにいる私たちを安全なものだと認識し、親が私たちに甘え絶対の信頼を見せている事に安堵し自分から近づいてくるのだろう。。。こんなに小さい時期にもう学習が始まっているのだ。

最初はこわごわと匂いを嗅ぎ、ちょっと触れてみて何も自分にとって脅威となることが起きないと判断すると急速に人間に近づいてくる。
それはわずかひと月足らずの仔犬が表現する事実だ。

こんなに幼い時期から学習できる生き物だから、多くの飼い主の手元に嫁ぐ時期になっていればもっといろんなことを判断するように頭は働く。

人は利己的で犬を自分の所有物だと考える。
犬を大きな枠で囲み、ある一定の犬という生き物が自分に対して信頼の情を示すから全ての犬がソウだと思い込む。
可愛いから・・・そばに着たんだから抱き上げるのだろうが、それを犬がみな望んでいると決め付ける。

実際はソウじゃない(笑)抱かれることを望んでいる犬は抱いてもらえるまでそばにいるし、抱いて欲しいと要求を出す。

偶々側に来たからと捕獲された犬は喜ぶだろうか?

抱かれた犬の表情をみたことがあるんだろうか?迷惑そうな我慢した顔。犬によってはもがく仔だっている。それってね・・・嫌だって言ってるんだよ。
喜んでいる犬は体でそれを表現する。表情も嬉しそうだし、顔を舐めようとするし、抱くのをやめて下ろしても側から去って行ったりはしない。


ホンの少しだけ彼ら犬達に時間をあげることは出来ないのだろうか?
可愛くて抱きしめていたくても少しの時間、彼らがヒトを安心できる存在だと認識するまでの時間を・・・

仔犬を迎え入れた最初の1週間で殆どのこの先1年間に近い時間の根底ができあがる。それほど犬は賢く執念深く、彼らにとって正しい判断をする。

スタートの接触の仕方をしくじらないように初めて受け入れる仔犬でも成犬でも最初の1週間を良い人になる為に人間には我慢が必要だ。
それが基盤となっていつか愛犬は飼い主を主人として慕うようになるだろう。

全てのしつけの間違いはきっとこの最初の1週間にあるんだと思う・・・
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2007.11.22 Thursday

Category: -

日に3度。

気になって仕方がないから日に3回哺乳することにした。

多少なりとも体重が増えてくれれば安心なんだけど・・・

でもさ・・・おかしいんだよな。真剣に吸い付くのにやっぱりミルクが減らない。

今までは子犬が普通の大きさだったし、シェルティーの哺乳ばかりだったので哺乳瓶は人間の赤ちゃん用のものを使っていた。
ジェニーの時は吸い付けないことが多くて注射器を使った。

今回いつもと違うのは犬用の哺乳瓶を使っていること。

う〜ん。。。出が悪いとしか考えられない。

でもこんなに小さい子犬じゃ人間用じゃむせちゃうかもしれないし・・・

とりあえず乳首の穴が広がるかどうか試すことにする。

本日の体重
レッドの男の子130グラム
チョコの女の子125グラム
レッドの女の子157グラム。
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2007.11.22 Thursday

日に3度。

気になって仕方がないから日に3回哺乳することにした。

多少なりとも体重が増えてくれれば安心なんだけど・・・

でもさ・・・おかしいんだよな。真剣に吸い付くのにやっぱりミルクが減らない。

今までは子犬が普通の大きさだったし、シェルティーの哺乳ばかりだったので哺乳瓶は人間の赤ちゃん用のものを使っていた。
ジェニーの時は吸い付けないことが多くて注射器を使った。

今回いつもと違うのは犬用の哺乳瓶を使っていること。

う〜ん。。。出が悪いとしか考えられない。

でもこんなに小さい子犬じゃ人間用じゃむせちゃうかもしれないし・・・

とりあえず乳首の穴が広がるかどうか試すことにする。

本日の体重
レッドの男の子130グラム
チョコの女の子125グラム
レッドの女の子157グラム。
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2007.11.22 Thursday

哺乳

久し振りに赤ちゃんたちに哺乳。
我家のダックスもシェルティーも殆ど子育て上手でおっぱいが出難いなんってことは殆ど無かったのでジェニー以来かなぁって思うほど久し振りの哺乳だ。

ジェニーの時は本当に大変だった。あまりにも小さすぎて毎日今日は駄目かもと思いながら哺乳瓶も使えずに注射器で1適ずつ飲ませて育てたんだったヨなぁってチビッコダックスにミルクを飲ませながら思い出す。

ジェニーのことはこちらから・・・

ジェニーに比べたら倍以上の大きさだからそうは不安はないけれど、それでも哺乳でしくじることだけは避けたいなぁと思いつつミルクを飲ませている。

今回使っているミルクは急遽買い物に走ったせいでいつものエスビラックじゃなくてゴールデンミルクを使うことになった。途中で早々変えられないから参ってるけど、マァ溶けやすいし使い買っては悪くは無い。高いだけ・・・(苦笑)

チビッコダックス達は最初こそなかなか上手く飲めなかったけど、今は上手に呑めるようになってきた。
一生懸命哺乳瓶から飲む姿はこの上もなく可愛い。

哺乳の時に気をつけなきゃならないのは誤飲させないように注意深く飲ませることと、ヒトの赤ちゃんと同じように飲み終わった後ゲップをさせることだ。
母乳と違って哺乳瓶で飲ませると空気も一緒に飲み込んでしまうことが多い。
飲み終わったからと母親にすぐに戻すとゲップと一緒にミルクを吐き出すこともある。吐き出すだけなら問題ないが小さいのでのどに詰まったら死んじゃうから。
飲み終わった後そおっと背中を撫ぜてやるとしばらくすると人と同じように【ゲェ〜ップ】と空気を吐き出す。
これが意外に可愛い(^O^)/

※哺乳が始まると出かける事ができなくなる。今週の練習いけないかもしれないなぁ・・・(/_;)
何せモモちゃんは赤ちゃんを産むと私以外は寄せ付けないから・・・
裕貴でさえ目一杯威嚇されて仔犬は触らせてもらえない(苦笑)
頼んで出かけるにはモモのおっぱいが確実に充分になっていれば・・・
難しそう。。。(/_;)
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2007.11.22 Thursday

私だったら・・・

人様の犬を見せてもらっている時に何を見ているかって言うとたいしたことは見てはいない。
でも、あら?と思う部分を見つければ何でこうなるのかなと何度も観察してみる。写真なんかにその瞬間が取れているとへぇ〜そうなんだぁと答えが見える時もあるし、動画で繰り返し見続けてようやくわかるものもあるし、見た瞬間にこれかぁってわかるものもある。実際に実物を見るのが一番わかりやすいけど(笑)

私の場合、人の犬でも自分の犬でも、【あら?】から答えを出すまでの時間が楽しい。

でもって、私ならコウ伝えるのになぁと思う部分がたくさんあったりする。
なかなか飼い主さんに伝えられることは少ないけれど、自分の犬達に同じようなことが見えた時に役に立ったりするんだよね。

あら?・・・これってどこかで見たことがあったなってね。

間違いや失敗は原因を探ることが大切。どうしてこういう状況なのか?
でもって数回は繰り返してもOK。でも・・・それ以上に繰り返してしまうようだったらそれは問題の原因を見つけられていないか、もしくは対策が正しくないかだ。

階段を登るってよく言うんだけど、ステップアップして行くって言う事で、それには間違いや失敗から原因を探し、対策をして正しい答えに戻す。
これが出来てはじめて先に進めると思うんだわ。

そう言う事が出来ないと同じ所をずっとぐるぐる空回りし続けてしまって先に進めないんじゃないかって思う。

原因を勘違いしていたり、対策が間違っていたらアウト〜!と犬が答えるから先に進まないのよねぇ・・・(笑)
対策も同じことを直そうとする中にも山ほどやり方はある。対策自体は間違っていなくても、犬に意味が伝わらなくちゃ答えは出ない。

犬に意味が伝わる方法で、しかも飼い主ができる方法を伝えられないと結果はでない。人間に教える側(例えばトレーナーとかしつけ教室で上手く行かない場合)はこれが一番難しいんだなぁ。。。
How-Toを追いかけたら上手く行かないよって言うのは、こうすれば思ったようになると飼い主が思い込み、やり方だけにこだわっちゃうからだ。

私ならどうとでもできるもの自体は、それは犬からの答えを聞きながらこれじゃわからないんだねとすぐに自分のやっている事が相手に伝わっていない事を認め、他の方法に切替られるからだろうと思う。

テクニックや知識はたくさん自分の引き出しにしまっておいた方が良い。でもしまいすぎて出せなくなっちゃったら意味がない。
スキルは数があれば良いってモンじゃない。角度を変えて今の状態を打開する方法を導き出せるかってことだろうと思う。

犬の行動学も心理学も知っていて損は無いけれど、一番大事なのは自分の犬を良く見ることだ。そして答えをちゃんと聞こう。
頭でっかちの知識なんか何の意味も持たない。その場その場の対応力があるほうがずっと犬には信頼を得ることができるって言うのが自論なんだよねぇ・・・(笑)
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2007.11.21 Wednesday

Category: -

補う程度に・・・

気になって仕方がないので犬用の哺乳瓶を使って一日1回哺乳してみることにした。

吸い付きは良いんだけどミルクはあんまり減らない。
う〜ん・・・こんな感じだったかなぁ・・・。

哺乳が久し振りなので自分の勘違いかなって思ったり・・・このくらいの仔犬ってこんな量しか飲まなかったっけかなぁ・・・

ジェニーはもっと小さかったから本当に5CCとか10ccとかの世界だったんだけど・・・

思ったように大きくなってこないんだからやっぱり足りないんだと思うけどおなかは意外にパンパンだし・・・モモはひっきりなしに舐めているし・・・便秘ってことは無いと思うんだけどなぁ・・・

やっぱりなんか不安。

本日の体重
レッド男の子127グラム
チョコ女の子123グラム
レッド女の子149グラム
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2007.11.21 Wednesday

補う程度に・・・

気になって仕方がないので犬用の哺乳瓶を使って一日1回哺乳してみることにした。

吸い付きは良いんだけどミルクはあんまり減らない。
う〜ん・・・こんな感じだったかなぁ・・・。

哺乳が久し振りなので自分の勘違いかなって思ったり・・・このくらいの仔犬ってこんな量しか飲まなかったっけかなぁ・・・

ジェニーはもっと小さかったから本当に5CCとか10ccとかの世界だったんだけど・・・

思ったように大きくなってこないんだからやっぱり足りないんだと思うけどおなかは意外にパンパンだし・・・モモはひっきりなしに舐めているし・・・便秘ってことは無いと思うんだけどなぁ・・・

やっぱりなんか不安。

本日の体重
レッド男の子127グラム
チョコ女の子123グラム
レッド女の子149グラム
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