2007.05.17 Thursday

残るも縁残らぬも縁・・・

何度となく検討中にしてみた仮称マルス。

昨年はスズの事で一年の殆どが終った。今年はジェニー・・・。マリンだって安穏とはしていられない。老犬や病気の子がいると楽しいことや嬉しいことばかりじゃないので、本当なら残さなくちゃならない子でも今回は無理かなぁっていうこともある。

ファンタの子はいつか必ず残したいけど期待通りの女の子がいなかった中で気になる子が出現。でも・・・まさかのクリプティックブルーが生まれてこういうのってなかなか欲しい人がいない。そのうえに性格とか性質が見た目気に行っている子よりも数段クリプティックブルーのほうがお気に入りになっている。。。

自分の黒チビへの気持ちをつないでくれそうな人に最後はお願いしようかなとも考えているけど、それならもう1頭を検討しないで残ってしまう縁なら仕方がないと受け入れるべきじゃないかとか悩んでしまう。

ダッシュ・サンダーみたいに自分の期待を超えて多くを与えてくれた子は自分が望んで残した子じゃない。残さなくちゃならなくなった子ばかりだ。

こういう子が生まれたら絶対に残すと決めた子から与えられたものよりも、残すはずじゃなかったんだけどなぁっていう子からのほうがそれが大きいって言うのはどうしてなのかなって思ったりもする。

つまりは・・・残るも縁、残らぬも縁と言う事でうちで花開く運命の子は残り、飼い主さんに託した方が花開く子はうちからとついで行くのだろうと考えるように・・・(笑)でもやっぱり顔を見るとかなり気に入ってるんだけどなぁ・・・ぐらぐらした気持ちはなかなか治まらない(/_;)
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2007.05.17 Thursday

毎度毎度のことだけど・・・

いつも思うことだけど・・・これが終れば・・・。

ソウ思い続けて何年過ぎただろう?

万年ヒマなし、分身の術が使いたい。それも一人や二人じゃなくて最近じゃ自分が10人は欲しい・・・
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