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2007.07.16 Monday

私のミール。

「君と出会えてよかった」という題材で多くの犬たちとの出会いや別れをサイト内に書いているが、ミールもその中の1頭だ。

ミール2

今じゃおきらくな老犬暮らしが板についてしまったミールだけど、私にとってはいつまでも素敵なシェルティーとして、彼の背後に潜む血統の面白さとかを想像させてもらいながら毎日を共に暮らしている。

最近はこういうタイプのシェルティーは流行らないのかもしれないが、自分は最新のシェルティーよりも昔のシェルティーが好きだ。
その中の1頭がミール(^O^)/
自分のうちの子だからなおさらである(苦笑)

ミールは穏やかで優しくてとっても紳士で・・・人間だったらイチコロになりそうなロマンスグレーの超かっこいいイギリス紳士といったところだろうか(^^ゞ
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Comments

でしょでしょ(笑)
とても13歳の犬には見えないでしょう?
不思議なことにミールは今になっても白髪が出てこないんですよ。

他のトライの子は白髪がでてる子もいるんですけどネェ・・・サムの方が若いのにもう白髪交じりで(苦笑)

その内昔の犬の写真載せましょうね(^O^)/
ヽ(^O^)/超ハンサムですね〜♪
とてもおじいさんに見えませんね!トライカラーはセーブルやブルーに比べキリッと見える気がします。確かに60年後半から70年、80年代に活躍したシェルティーは美しく目を見張る子が多かった。最近愛犬の友などシェルティーを見なくなったせいもありかもしれません。インターネットでもこうした名犬の画像がすくなすぎるのが残念です。(ペースセッターにあったピーターパンプキンのカラー画像しっかりプリントアウトしラミネーターしてあります)
ミール君もプリントさせていただきました。

素敵な画像ありがとうございました。

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