2007/11/30 Fri

ふぅ〜・・・

昨日はまったく食べたくないですというミール。参った・・・

何とか騙してパンだけは食べさせて薬を飲ませたあとちょっとだけ自発的に食べてくれたけど。。。

後から全部出ちゃった(/_;)

しんどそうっていう感じはしないけど、食べないのは年寄りになったらかなり気がかり。1日や2日食べなくてもネェ〜って安穏としてはいられない。

点滴しに行った方がいいかなぁと悩んでいたら夕方からホンの少し食べてくれる。こうなったらご飯だけでもいいよと29日は結局白いご飯だけで終った。

今日も朝からイマイチである。食欲がある時は朝から付きまとっていてなんか食べたい〜って言うから・・・。

薬だけ飲ませて様子を見ていると昼近くになってカツ丼を作ったのを欲しそうに眺めている。
白いご飯の所だけミールだけねとあげたらとても嬉しそうに食べた。

犬の表情ってとっても多彩なもんだ。

あまりにも食べていないせいでさすがに夕方はおなかがすいたらしく、今日は特別大好きなレバーを刻んでご飯も柔らかく煮て混ぜたらよく食べた。
なぜか野菜を生のまま欲しがるので小松菜と白菜の芯の部分をおいしそうに食べる。消化は悪そうなんだけど、下痢は今のところしていない。

明日の朝はどうかなぁ・・・。

本日のご飯。
白米(柔らかく煮る・・・おかゆほどじゃない)
半生の小松菜と白菜。
鳥のレバーゆでたもの二つ。
量はお茶漬け用の茶碗くらいの大きさで1杯。

他に食パン普通のタイプ6枚切り半分。
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へにほんブログ村

2007/11/28 Wed

具合の悪くなる原因を探る?

今朝・・・またミールはご飯が欲しくないという。
昨日の夜はもっとくれってせがむように食べていたのになぁ・・・

で・・・時間の経過とともに変な顔をしたと思ったらやっぱり吐いちゃった。
吐くと体に負担が大きいので急いで吐き気止めとファクターを二個飲ませた。

出ちゃうかなぁとしばらく観察していたがどうやら落ち着いた様子で転寝を始めた。今のうちの仔犬のミルク!!

数時間眠ったとはキラキラのおめめで、「ご飯食べていないですよ」って言うので念のために白いご飯だけをあげた。

ミールはご飯だけとかパンだけとかしか食べなくなるときがあるけど、その後の体調はすこぶる良い。

で・・・パターンがあるなと思うわけだ。だったら調べないと・・・つぅ〜か記録するのが先。

昨日のご飯は鶏肉と大根とにんじんをフードプロセッサーにかけたものが5だとしたらご飯が3でジャガイモが2くらいの割合だった。
それと薬を飲むときはチーズ入りのパン。

これで次の日調子が悪くなるんだよ。

で・・その前の日は?

確か豚のレバーが1、豚肉が1にご飯が8の割合だった気がする。
薬を飲ませるときは食塩無添加の食パン。

・・・そういえば調子を崩す前には必ずたんぱく質が多い食事内容だったような・・・やっぱり腎臓に負担が大きくなってきたってことかも。
とりあえずミールの食事内容の記録もして行くことにしなくっちゃ!

今日は朝じゃない昼ごはん(ただの白いご飯茶碗に1杯)を完食。
薬は吐き気止め、パセトシン。サプリメントはファクター2カプセル。

夕飯はご飯が8割のおじや(大根・にんじん・白菜・卵いり)と、馬肉とうどんの煮込み一口分、腎臓疾患用缶詰を一口分。

薬はパセトシン、吐き気止め。サプリメントはファクター1個。

明日は元気で過ごせますように・・・。
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へにほんブログ村

2007/11/26 Mon

血尿!

24日の昼ごろ、ミールがシーツにおしっこをしたら最初の方が血尿だった。
確かに今朝からちょっと調子が悪そうだった。

膀胱炎というほどでもない感じに見えるけど、13歳半になるミールなのでもしかしたら昨夜寒かったのかなぁと考える。
腎機能が低下しやすくなる老齢だから、やっぱり寒いのは駄目よねぇ・・・

パパが中国から帰ってきて一緒に寝るのでたぶん夜中に暖房を切ったんだろうと思う。問題のない状態なら何も起きないけど、ここの所ミールは吐き気があったり下痢もたまに起きていた。
ようやく立て直したのになぁ。。。

しばらく様子を見て次の排泄もまた出るようなら速攻獣医さんだなと思って観察していたが普通のおしっこだった。。。

獣医さんから処方されているミールの薬と、ファクターを飲ませる。
ファクターは朝晩1カプセルずつ。

何とかご飯も良く食べてるので安心すれば良いんだけどソンナニ寒くないのに体が震えていたりする時があったのが気になる。

そういえばこの1週間ご飯ばかりを選んでいる事を思い出した。喜んで自発的に食べるのは肉類ではなく、ご飯とパンとイモ類に葉っぱモノだった。

・・・腎臓かなぁ・・・

以前ジェニーが同じような嗜好だったことが不安をあおる。
7月17日に倒れてから丁度4ヶ月か・・・あの時って立てないままおしっこをずいぶん我慢して膀胱炎を起こしているし、もしかして腎臓を傷めた可能性もあるか・・・

この4ヶ月で数回吐いた事があったし、倒れた時はかなり酷い貧血もあったけど、血液検査上は問題はなかった。。。けど、怪しい・・・。

建て直しているから病院に駆け込むことも無いと思いつつ不安はないとはいえない。おかしい感じがするから即病院と行かないのは、実際犬にとって病院はストレスがかかる以外の何物でもない場所だからだ。できることなら行かないでいられたほうが良いと思っている。勿論手遅れになるほど様子を見てて〜なんっておバカなことはしないけどさ。


ジェニーが状態を保てたファクターの量を増やし様子を見てみる。
温かくしてあれば問題はなさそうなので夜は二階にあげて一緒に寝ることにした。

チビッコダックスの哺乳があるし、なかなか大きくならない子がいてそっちも気になるし、ファンタのお産も確定したし、眠れるうちに眠っておこう。
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へにほんブログ村

2007/11/24 Sat

Category: 家庭療法

酸素室

キャンディーが病気で酸素室が必要になったとき、当時は酸素室のレンタルなどなかったので酸素ボンベを借りてビニールでケージをカバーして簡易酸素室を作った。

あれがなかったら家で過ごす時間が殆どなかったんじゃないかって言うくらい重宝した。

今は時代が違う。

小動物の為に酸素室をレンタルしてくれる会社が現れた。

テルコム株式会社

東亜テクノ

日本医療

販売もレンタルもしている所はメディアプラネット

知ってて損はないから・・・。
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へにほんブログ村

2007/11/24 Sat

Category: つぶやき

積極派か温存派か。。。

犬達の体に異常が起きた時、病院に行くか行かないか、多くの検査を受けるか受けないか、積極的治療を必ずしなくてはならないのかについては、それぞれの飼い主の犬に対する思いが違うのでファミリーであってもこうしなさいと断定して言う事はなかなかできません。


私は犬の病気について自分がやってあげようと思うことはコウいう事なんだとサイトの中に書いています。
おおよその病気の原因を見つけるためであったり、確実に治るものについては必要な検査は受けますし、積極的治療を怠ることはありません。

問題は治らないものの場合や原因がわかってもどうにもならないものについての考え方の相違だと思うのです。

例えば手遅れの癌であったり、先天性奇形や病気の進行状態によって臓器移植でもしない限り助けられないような病気や高度医療でなければ延命できないような場合です。

私の選択肢について、ヒトによってはまだできること(積極的治療や原因確定のための検査、高度医療を受ければ多少なりとも延命が可能な治療)をしない事を非難する人もいると思います。

でも、一緒に暮らしているものしかワカラナイ犬達の体調のこととか、治療や検査を受けた為にその後起こるであろう事実を犬が望むのかと言う現実の問題が大きく関わってくることを経験してきた中で学んだ結果に決めるもので積極的治療とは相反する形の温存治療を求めていると言う事です。

犬の寿命はおおよそ15年から18年くらいでしょうか?
ヒトの寿命に比べれば約5分の一くらいになります。

その短い年月は逆を返して言えば5倍のスピードで時が流れているのと同じです。短い時間の中で病気と闘ったりする時間がでてくれば楽しく過ごせる時間はモット少なくなります。戦いの時間は終ってみればあれほど苦しく辛かったのにそんなに長くはないことが悔しくもあります。

多くの病気は積極的治療の対象で、今の時代なら多くのものが直せるようになりました。でもどんなにあがいてもいつか命は消えてしまう日が来ます。

大事な子がその子らしく輝いて幸せな時を刻む為にならどんな事でもしてあげようと思います。痛かったら痛みを取り去り、そばにいて欲しいと望むのなら何を置いてもそばにいてあげます。辛さを軽減する為になら点滴を繰り返すこともいとわないし、飲みたくないという薬を飲ませるでしょう。
ただその前に・・・獣医さんから言われる多くの事柄を全ては鵜呑みにしないことにしています。

答えは犬が返してくるのだから・・・。

自分の安心のための治療や検査が犬にとって大きな負担になるのであれば残りの時間をどうやって幸せに暮らすかを考えてあげるべきではないかといつも思います。確定診断が必要なものもあるでしょうし、確定できなくても治療出来ないわけではないとも思うのです。

全ては犬が望むことは何であるか・・・それを先に考えられる様でいたいと思うので温存治療の選択が多くなるのかもしれないなぁと思うのです。

勿論、実際に犬にとってどちらの選択がありがたいかはわかりませんが・・・自分の愛犬たちの答えならどの選択が良いのか見当をつけられるようでありたいと願っています・・・。
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へにほんブログ村

2007/11/23 Fri

Category: 予防

乾燥に注意。

年をとった子達じゃなくても、乾燥するこの時期は特に注意が必要だ。
部屋の中も暖房でかなり乾燥気味だし、静電気がおきやすくなる。

犬の体を触ろうと思ったらバチッと痛い思いをするのは自分だけじゃなくて犬にも困り者。何かやったの?って言われかねない。(^^ゞ

シャンプーの際にはコンディショナーとかちゃんと使うことやブラッシングの時にも静電気が起きないようなスプレーを使うと良い。

年をとった仔にはドライアイになっている子もいるので涙の成分の目薬などを用意しておくことも大切だろう。

マリンは目がくぼんできてしまっているせいもあるがかなりドライアイに近い。涙の成分を足したり、抗生剤入りの目薬で軽い炎症が起きたときは対処している。ますますカラカラになる今日この頃・・・自分も涙ロートでも点さないとなぁって思う・・・が・・・実は目薬を点すのは大の苦手。
犬には点せるけど自分の目にはさせない軟弱モノなのでア〜ル。(苦笑)
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へにほんブログ村

2007/11/21 Wed

こけた!

急に寒くなったココ2・3日・・・暖房をつけて室内ではぬくぬくと暮らしているご老体のマリンだけど、夏辺りから室内でトイレを極力しないようになった。誘ってあげてもムッとした顔をして我慢しちゃい、庭先でしてくれるのかというとそういうわけでもない。

なぜか風呂の前でしてしまうか、玄関のたたきか、開けてすぐの場所に決めてるっていう感じだ。

おかげで毎日水を撒いて洗わなくちゃならないので何とかシーツの上にと思うけど頑固以外の何物でもない。
年をとると玄関に行ってするようになるとよく聞いていたけどMARINもそうなるとは思っていなかった。何か意味があるのかしらね?

が・・・うちの玄関は段差がある。昔義母が一緒に住んでいたので一段は段差をつけてはあるものの、足元のおぼつかないご老体にはさすがに段差が大きくなったようだ。

朝は何とか上手く下りていたが、昼過ぎに玄関を開けてあげると勢いよく(走ってと言いたい所だが)ノタノタと降りようとしてコケタ!!
頭っからこけたので見ていたこちらが心臓が止まりそうになった。

ご本人は目をクルクルさせてあぁビックリしたって顔でスタスタと歩き出し、さすがに玄関の外に出てから御用を済ませたが・・・

戻ってきた後なんとなく歩き方がぎこちない。痛かったんだろうなぁ・・・かなり酷いこけ方だったもの・・・

我家では老齢によって体が動かなくなり立てなくなったままの仔はまだ経験がない。マリンも10歳の時にもう駄目だと思うような病気にかかってあれもこれもと積極的治療をやらないで温存療法で騙し騙し暮らしてきた結果、来年の1月で15歳を迎えられそうだ。
いろんな意味で年を取っていくと言う事に人間での経験があったから慣れてはいたけど、寝たきりになられた経験はまだない。

足腰が立たなくなった時にナニガして上げられるのか、どうすればQOLを満たしてやれるのか準備しておかなくちゃならない時期に入ったのだなぁと思う【コケタ事件】だった。
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へにほんブログ村

2007/11/17 Sat

1年・・・スズよ・・・

昨年の今日・・・夕方6時30分。スズは天使になった。

スズへの想いは大きすぎて思い出すたびに涙が止められなくなる。
長かった闘病生活のせいじゃなくて、頑張らせ過ぎたあの子へのすまなさがそうさせるのだろうと思う。

骨と皮になるまでがんばらせた。食べ物を流し込み、点滴を繰り返し、もう意思すらないというのにあれで良かったのだろうかという想いはずっとくすぶり続けている。

そんな悲しい思いをする日に偶然子犬が生まれてきた。
予定日がはっきりしなくていつになるのか気を揉んでいた仔犬は3頭。

スズと同じレッドの女の子がいた。

冗談交じりに母犬に「どうせ産んでくれるのならレッドの子が良いなぁ・・・。赤いのね。黒とかぶちとかじゃなくて赤よ。スズみたいな綺麗な赤になる仔ね。」

日ごとに大きくなるおなかを撫ぜながら「赤い子で生まれておいでネェ〜」と囁いていた。

スズが生まれ変わって帰ってきたのかまだわからない。でも、もしかしたら命日で亡くなった同じ夕方に生まれてきた偶然を考えると、「ママは忘れっぽいからこの日にしたわよ」と言ってるのかなぁとか考えてしまう。

スズはとってもいい子だった。今度生まれてくるときはポンコツの頭じゃなくて神様に良くお願いしてぜ〜んぶ一番良い物を貰っておいでと言い聞かせて旅立たせた。

優しいスズの事だから一緒に生まれる兄弟みんなに良いものを着けてくださいと神様にお願いしてくれただろう。

短かったスズの生涯の本当ならまっとうできたはずの寿命以上の分を今度の仔犬達は授かっただろう。
悲しい日を嬉しい日に変えてくれたスズに感謝しつつ・・・
元気に良い子に育ちますように・・・HAPPYBirthday!3Baby(^O^)/
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へにほんブログ村

2007/11/16 Fri

ごめん・・・食べちゃった。

吐き気止めを使ったらすぐに復活したミール。
気持ち悪くさえなくなればちゃんとご飯が食べられる。

今日はお昼ご飯の後にみかんを剥いて食べていた。
5個あったみかんでもう終わりだから、あっという間になくなるネェ〜と言いながら残り二つのみかん・・・

ミールがそばにいたので「今剥いてあげるからネェ〜」と話しかけつつ、家族と話に花が咲いてしまったらすっかり忘れてほとんど食べ終えちゃって・・・

さすがにいつもぼ〜っとしているミールもこれは知らせないと無くなると気がついたらしく冷たい鼻を押し付けられてハッと・・・

ごめんよ〜・・・もう1個剥いてあげるから・・・

最後の一個じゃなくてマジ良かった(笑)食べ物の恨みは恐いですからネェ〜。。。(^^ゞ犬もボケてるけど飼い主もボケてる!?
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へにほんブログ村

2007/11/14 Wed

またも・・・ゲロゲロミール

今朝からミールの様子が少しおかしい。
いつもならご飯まだなの?とついて歩くのに、今日はいやぁ〜な顔して私を見る。

ご飯とかはまだいらないですよとでも言いたげである。

朝食のパンも欲しがってこないし、なんとなく変・・・

昼近くなっていくら食べたくなくてもそろそろご飯にしても良いよねと用意したが、待ちくたびれた皆さんを尻目に僕は今日はいらないっていう。

なんだろう?おなか痛い?昨日、おととい変ったモノ食べたっけ?思い当たるものはないなぁ・・・みんな同じもの食べてるし。

嫌なら無理に食べなくてもいいんだけどさぁ。。。気にしない風を装いながらチョコチョコみていたら遂に吐き始めた。

数回吐いた後ファクターで様子を見たがしばらくは止まったけど数時間後にはまた吐き始める。病院に行ったほうが良いかなぁ・・・そういえば7月に同じようになったときの吐き気止めと抗生剤を取っておいたっけと思い出した。

薬用のすり鉢で粉にし、そのなかにファクターを足してぬるま湯で溶かして口の中に1滴ずつ流し込んだ。
嫌だ嫌だともがいたけど、病院だったらもっと押さえられちゃうんだよ〜といいつつ溶かしたものを全て飲ましきった。

すぐに吐かれたら病院しかないんだよなぁって思い見ているとむかつくって顔しながら私を睨み(苦笑)それでも吐かないまま眠った。

1時間もすると起きだしてなんか食べたそうな顔だ。
柔らかいパンなら食べれるかなと少しちぎってやると良い感じに食べ始めた。

食パンで言ったら6枚切りで半分くらいも食べたのでまた少ししたら食べようねと時間を空けることにする。

数時間後、こん度は一枚分くらい食べる事ができた。

夕飯の時間意はご飯食べますというのでおじやを作ってあげると嫌いなもの以外は完食。ちょっとほっとする。

このまま明日もまた薬は飲ませなくちゃならないだろうが食欲がなくならないで欲しいなと思う。
年寄りは食べれなくなるととたんに具合が悪くなって立て直すのに時間がかかってしまう。多少ボケていても毎日ご飯がおいしいですとおいしそうに食べてくれる方がずっと良い。

ミールはボケては来ないけど、胃腸系が弱いのが玉に瑕なのだ。ほかの子がなんでもなくても具合が悪くなることが多い。

若い頃にも胃が動かなくなったとかで入院し、がりがりに痩せてなかなか肉がつかないままだった。その当時に我が家に来たんだったよなぁとミールがうちに来た頃を思い出す。あの頃と同じくらい細くなっちゃったけどまだまだ元気なままでがんばって欲しいから・・・

今日は珍しくベッドの上に乗って丸くなって眠った。少し寒くなってきたからだろうか・・・もうじき冬が来るね・・・。
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へにほんブログ村
1/2 >>