2010/10/02 Sat

抜歯しました。

色々悩んだ結果、抜歯の予約を入れてきた。ちょうど手術が立て込んでいて幸いにも時間が少しある。それまでに自然と問題の歯が抜けてくれてしまえば無理をすることはないし、それまでに抜けないのなら最悪、最短の時間でできるだけのことをしてもらうことにした。

先生は脳圧が上がらないようにし、抜歯後にも心臓の状態も含めて投薬をして万全を期するとのこと。思いきるしかないのよね。。。

あっという間に約束の10月1日が来た。病院へ行った日に比べれば随分と良い状態だったのでこれなら温存しましょうって言われるかな〜と淡い期待を胸に病院へ。

結果は抜歯です(/_;)

でもダメな歯を抜いてもらったチャーは麻酔が切れてしばらくするといつものチャーに戻った。怖かった次の日にも発作は起きなかった。先生のほうが心配して大丈夫?と先に電話をくれ、まったくおかしな様子が一切ないと報告をした。かくしてチャーはまた人生を謳歌している。

病院から帰るとみんなが寄り集まりにおいをかぎ、「ナニされたの?」とばかりにチャーに愛想を振り大歓迎してくれた。チャーはチャーでまんざらでもない様子で、私がいないときに何もなかったでしょうねとばかりに尻尾を立てて部屋の中を歩き回った。落ち着くともういつものチャー。一晩は気が気じゃなかったけれど、術前にいろいろ話せ、万全にしてもらったおかげで今回は何事もなくいられた。先生ありがとう!
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2010/09/21 Tue

またしても歯が。。。

昨日の夕方急にチャーの様子がおかしくなった。
お墓参りに行った家族が帰るのを待って病院へ行こうかどうか様子を伝えてみる。もともとの持病のせいなのか、はたまた、まさかの熱中症なのか?20日の日は比較的涼しかったのでエアコンかけていなかったから・・・。他の子は問題ないけれど、チャーには辛かったのかなぁと体をさすってみるが…。

よだれがダラダラ垂れて水ばかり飲む。片側に傾いて歩く。顔を掻こうとすること数回。さんざんガブガブ水を飲んでは部屋の片隅まで歩いてじ〜っと立ちすくんでいる。この状態どこかで見た記憶が…


最初に思ったのは【水頭症の悪化】だった。初めて麻酔をかけた後大きなけいれんの発作を起こした時獣医さんからその可能性が高いと言われている。大きな負担がなければ発作を起こさないまま進行せずに長い寿命を全うできる程度の軽いものと思うと言われたけど、その後再び麻酔をかけざるを得ない状況になり、同じく大きなけいれんを起こした。チャーが起こした臨床症状は他のことも含めて検査はしなくても脳に問題ありと確定したみたいなものだった。

冷たいお水を入れたご飯はごく普通に食べてしまったし、やれやれっていう感じで寝始めた時に病院への連絡だったのでたぶんこのまま様子を見てて明日の朝でも問題なさそうだと話し、朝一で連れて行きますと電話を切った。長年犬と24時間一緒に暮らしているから、緊急か緊急じゃないかの区別ぐらい付く。おやすみなのにわざわざ留守電を聞いて【連れてくる?】と聞いてくださる獣医さんの手を煩わせる程度でなかったらやっぱり診療時間にうかがうのが筋だしね。

そんなわけで不安な夜を過ごしつつ、今朝になって連れて行ったんだけど。。。

麻酔かけるようなことじゃないと良いんだけど様子を見ていた感じでは水頭症の発作ではなさそう。そうじゃ無けりゃたぶん歯だろうしなぁ〜。。。もしも歯が原因ならもう抜歯しなくちゃ限界だよなぁ〜。。。マリンみたいに歯の問題でどうこうなるのが先か寿命が来てしまうのが先かって考えた時、歯の事はあきらめて頑張るしかないっていう状況の年じゃないし元気もまだまだあるわけだし。。。


実はチャーは5年前に杉並で歯石取りをし、4年前にこれもまた杉並で子宮蓄膿症のための摘出手術をして命を助けてもらっている。今まで2回、麻酔をかけた。ところが最初の歯石取りをした後大きなけいれんの発作を起こした。目が見えていなさそうに思えるようになったのもこのころで、歯の事をどうにかする前に数回他の犬のようには目が見えていない気がすると言って受診した。

一応【目の専門家】に見てはもらったんだけどね。。。心配しすぎじゃないですか?と言われ見えていなくはないという診断だった。網膜委縮も起きていないし別段おかしな様子もないって言われればそうか心配し過ぎなのかと安心し、その後歯の問題が起きて治療を受けた。何も心配することがない筈なのに起きてしまったけいれんの発作。

麻酔だけはまずいと思っていたけれど、生きるか死ぬかの子宮蓄膿症の手術。直前は眼振が出てしまったけど薬で散らせる状態はとっくに過ぎてて手術しないわけにいかない…。いくら発作が怖くても手術をしなかったら死を待つだけだから。。。
想像通り、手術後に彼女はまた発作を起こし、その後数日の間に眼のレンズは真っ白に変色した。目が見えていなさそうだったのは【白内障】だったのかって思った。目の専門医に診てもらったのに判らないこともあるのかって思ったけれど、チャーにとって大きなストレスがかかった後だから急に進行したとか発症したとかと考えるしかなかった。もしかしたら脳に異常があるかもしれないし(水頭症?)麻酔をかける気にはなれないし、白内障の手術をする気はなかった。レンズが曇っただけの人の白内障とは違いすでに視力がほとんどないのだから、命の別条がないのならあえて危険な麻酔をかけるリスクを犯す勇気?が私は持ち合わせていない。

目が見えなくても幸せに暮らさせてあげる。それが私のイヌとなったチャーにやってあげられる最善の事だと思って出した結論だった。。。

そんな風にして過ぎて行く時間の中で、不思議なことに真っ白になった目の中のレンズがある日突然綺麗になった。嘘ぉ〜と思って中を覗き込むと目の中に白いレンズがある!?その当時は見えないことには変わりないし、痛みもないし大変だぁ〜って獣医さんに飛び込むことでもないと判断した。

つい先日シンバ先生との話の中で【緑内障】が進行すると【レンズ】が外れるんだよって聞いたとき、チャーがそうだって思った。。。緑内障で失明しちゃった?リョクナイショウ?それってここまでなる前におかしいなって思ったとき獣医さんに連れて行っていた時点で判らないもの?
それとも手術中に血圧が上がって眼圧もあがっちゃってってこと?

いろいろ考えてチャーの目を覗き込んだけれど、いまさら何がどうなるものでもない。チャーは日々を楽しく幸せに暮らしているのだもの、その当時(眼圧が上がっている時)は目が痛かったかもしれないけど、原因を見つけたってどうにもならない。

早く判っていたら見えなくならなかった?・・・なんであの時には見えてますよっていう診断だったんだろう???11歳になっていまさら判ってももうどうしようもないけど。シンバ先生はチャーの目をしげしげと見て【初めてみましたョこんなの…】と興味深げだった。話では知っているけど実際ってなかなか見れるもんじゃないんだよね。。。資料用に写真撮ってもらわなきゃ。。。いまさらだけど、少しでもチャーの目が痛いのなら緑内障の目薬をさしてあげたいって言ったらもう痛みはないんだって。レンズがはずれてるから圧力がかからないんだって。。。で、目の事は考えるのをやめた。引きずってても仕方がないし。

さて、麻酔をかけようとかけまいと、けいれん発作を起こすことはスズやキャンディーでの経験上、私にとってはとても恐ろしい事の一つだ。犬に無理なストレスをかけた時、その犬に体に問題があったとき(とくに脳関係)温存できたら苦しく辛い時間を先延ばしにできるのに、引き金を自分で引くことになる。

それを痛いほどわかっているから、大事に大事に今までをうまくやり過ごしてきたんだった。スズの母親であるチャーだからこそ水頭症の可能性が大だから。

次に何かで麻酔をかけざるを得ない時には無事に事が済むのだろうかという不安がいつも付きまとってきた。スズのことがあって無理なことをしなければ長生きできるんだと思うようになって、いろんな意味で【真綿にくるむよう】にしてもうじき11歳を迎える。
目も全く見えないし、頼りにしていた耳もほとんど聞こえなくなった。それでもチャーは私のことが良く判るし、必死にかすかに聞こえる音を頼りに鼻を使ってにおいをたどり私の元までやってくることができている。みんなと仲良く遊べるし、犬としていろんな器官がダメにはなっているけれど、不幸せではないと思う。その時間を奪うことにはならないのか?

そんな今のチャーの問題は依然歯石取りをした後に抜かれなかった根の頑丈な歯が原因だった。奥歯の1本が抜けそうで抜けない。引っ張って取れるものなら良いけど【乳歯】のようなわけにはいかない。奥歯は根が3本に分かれていてどれか一つでもしっかりとしていたら引っ張ったくらいじゃ抜けてくれないのだ。

嫌がるチャーを無理やり抑え込み、【お口見せてね】と開けさせてみていただいた後上に書いたようなことを先生に伝えどうしたものかと悩んだ。
先生に最悪の状態を聞いたが、これまた余計に悩むことになった。

二回麻酔をかけた後にけいれん発作が起きているということは最悪の場合麻酔から覚めないということもある。その場合人工呼吸器をつければ生きさせられるけれど通常は安楽死になる。5〜6時間の間でどうするか決めなくちゃならないからつらいと思うと…。
やらないで済むのならやりたくはない。生きるか死ぬかならね。
でも今の状態はチャーにとってかなり苦痛なのだと思う。よだれがダラダラ垂れてじっとしているのがその最たる証拠だ。痛くてしんどいに決まっている。

どっちの選択をするべきか?

体の状態を見るためにレントゲンをかけて血液検査をしてエコーで心臓も見てもらった。軽い心内膜炎の気がありそう。。。いたもともと心臓は大きめでそれは杉並でも指摘されていた。多少叙脈なのが気になる点だけど、血液検査的には問題はなし。

さてどうする?。。。
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2006/07/23 Sun

チャー帰還 スズへの祈り

チャーの白血球の数値が29000まで下がってきたので自宅療養に切り替える。

お迎えのときのチャーは喜びすぎてエリザベスカラーがぶっ飛びそうに顔を舐めようとアタックするのでとりあえずはずしてみた。

でないと怪我人が出そうな勢いなんだもの・・・
ママは怪我はしたくないです。

チャーを連れて家に戻り様子を見る限りおなかを気にして舐める気配もないし、ベッドに入るにもカラーを巻いてあると入れないし水も上手く飲めないのではずしたままにする。
なんとか大丈夫そうだし誰もいなくなるときだけはつけておくことにしようかな・・・

夕飯を食べて薬を飲むと気持ちいいのやらベッドに体をうねうねとなすりつけてゴロゴロするので直哉が『チャーが暴れてるけど・・・』と心配するくらいだ。
そういう行動が出来るようになったと喜んで大丈夫なんだよと教えてみる。チャーはもう大丈夫だろう・・・3日後に白血球の検査をしなくてはならないけれど・・・危機感はない。

スズは・・・上手く流動食を食べているけれどやっぱり軽く眼震がおき始めている。
体を上手く支えられない状態になることもしばしばあるし、左回りはうまく歩けるけれど右回りになるとばたっと倒れて上手く起き上がれない。

床に倒れる時に頭を打つことも考えられるので汚れ物が増えるけれど毛布を敷くことにした。これで少しはクッションになるだろうか・・・

自分の目で見る限り状態は決してよくなっているとは思えない。やせこけた体で耳も聞こえていないようだし、私が抱いても裕貴が抱いても何も感じないらしい。
M・ロングダックスだから体に毛が生えているので、モモのように毛が抜けてしまったわけではないから悲壮感はモモよりも少ないが実際に毛がなかったらモモよりもやせてる状態なのだ。

今日はそれでもシリンジで溶かした流動食を朝と昼に50cc程強制的に飲ませた。
夕方はあげようとしても飲み込まないのでご印が恐くて断念。

皮下点滴を入れようかどうしようか悩んだが夜も食べないとしたら又脱水を越すと考えて50cc入れた。

入れた後少しからだが楽になったのか60ccの流動食を飲んだ。
しばらく歩き回っていて前に様に角に当たるとそのまま突き進もうとする行動を起こした後、体に力がないせいか怪我をするほど押し続けられずに倒れこんでしまう。

何回か繰り返した後横倒しになって眠った。

家につれて帰ってきてから祈っている事がある。
スズが苦しまないで眠ったまま天国に逝けますように・・・
今の状態が少しでも良くなることも祈ってはいるけれど、前回の発作のひどさを考えるともう2度とあんなふうに苦しんで欲しくないと思っている。。。もしかしたら今はもうその体力もないかもしれないけれど・・・
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2006/07/20 Thu

スズとチャーの面会

わたしは面会が嫌いだ。
犬たちに期待をさせてしまうのに連れて帰ってやれないもどかしさが嫌いなんだと思う。

スズもチャーも病院についてそっと覗き込んだらぐっすりと寝ていた。

どちらを先にといったらやっぱりチャーの方になる。意思の疎通が出来てるからだけでなく自分が見つけてやるのが遅かったら万が一になっていたかもしれないって言う罪悪感もあるのだろうか。

近づいても気が着かないのか寝たままのチャーに一言『チャー』と声を掛けると飛び起きた。
目が見えないチャーはあちこちと首を動かして必死に聞こえた声を探している。

そのしぐさは胸に詰まる。
ケージの隙間から指を入れて彼女のほおを撫ぜて『良くがんばったねいい子だったね』というと目を細めて擦り寄ってくる。

パタパタと振る尻尾はいつものようだけど心なしか体がまだ震えたままだし目つきもしっかりとはしていない。

先生にどうですかと聞くと『ほぼ大丈夫と思いますよ。これだけ元気だしね。近いうちには退院させてあげられると思います。』と言ってくれる。

ソウかぁ今日はやっぱりまだ駄目なんだ。。。声を掛けなければよかったかな。こんなに帰れるって期待してるのにおいていくのはなぁって悲しくなる。

待っててねとチャーに行ってからスズのほうを見る。ちょっとだけ触ったら寝ていたのが起きたが、体を起こしたというだけでうつろなままの顔は悲しすぎる。
スズは何も変ることはなく発作の後の状況はそのまま停滞中だ。
点滴をし続けていてもいつかはだめになる日が来る。でも今はまだこれしか選べない。

皆で相談しなくちゃいけない時期が来てる。自分の中の決断と家族からの決断に違いがあるのかどうか、先生の意見も含めて選択が迫られている。

チャーのときのように時間が無く即刻決断というわけではないだけに毎日が心ココにあらずの状態になってしまう・・・

帰り際何回もチャーに『待っててね』を繰り返して言いふくめ、彼女が納得したのを見届けてから家に戻った。
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2006/07/19 Wed

子宮蓄膿症 緊急手術

スズは状態はよくならないまま入院を続けている。食べたり飲んだりはほとんど出来ない状態なので点滴を入れてもらっているがどこか炎症があるらしく白血球が上がってきている。

寝たきりのスズの姿は辛い。おしっこをするときだけもがくように動くだけだ。
まだはっきりと決断は付けられないけどかなり時間がかかるでしょうという見解を聞いてきた。
でもその時間がかかるでしょうと言う事はこの先に良くなっていくという意味ではないのもわからなくもない。自然と迎える死まではこのままの生かし続けるだけの治療(点滴)を続けていればかなりの時間は持つでしょうと言う事なんだろうなとぼんやりと聞いていた。

スズのことも大事だが実はチャーの様子がおかしいと感じて面会のついでに連れて行っていたからだ。

スズが倒れる前の日にチャーにヒートが来た。
ちょっと変なヒートだなと思ったがスズが倒れたので気にする暇がなかった。

ヒートにしては色が変だ。何よりシンノスケがさわがない。いつもは舐めたりしないチャーが陰部を気にして舐めていた。

スズが入院してひとしきりパニクッていたが落ち着いてくるとチャーの事が気にかかりだす。

今日は新宿まで『取り扱い責任者』の講習があり朝から出かけなければならなかった。家に戻ってスズの様子を聞き、あまり変り映えがしないという報告を聞いた後、なんとなくチャーを見ていた。

今日は水曜日。始まったのが日曜日の夜。普通ならもう鮮血の色になるはずの色が微妙な色加減だ。チャーの尻尾がガビガビしている。

突然頭がはっきりとし、『子宮蓄膿症だ!』。。。

わかったとたんに又気が遠くなりそうになる。
チャーは先日眼震が起きた。もしかしたら軽い水頭症なのかもしれない。前回の麻酔の後に始まったとはいえ普通は起きるはずのない事が起きてる。そのチャーが手術となったら、麻酔を掛けた段階で死んじゃうんじゃないだろうか・・・

どうしよう、どうしようという思いの中病院へチャーをつれて向っていた。
不安だったので裕貴に同行してもらう。

病院で相談した結果選択肢は二つ。
ひとつは内科的療法で毎日注射で散らす方法。もうひとつは手術。

血液検査の結果を待つ間に相談して決めてくださいといわれ悩んだ末にYUUKIがまだああだコウだという中切るなら今しかないと思った。

検査結果はあまり良くなかった。白血球は上がってきてはいないけど血小板の値が悪い。
このまま内科療法を試みるのは非常に危険。でも手術も大きなリスクがある。
切っても切らなくても助かるか助からないか解らない。
手術は無事に終っても今のチャーが今のチャーのまま復活する確実性もない。

スズの状態がもう1頭増える可能性も大きい。
でも切らなかったら助かるたった一つの道が消えてしまう。

『生きられるも生きられないもこうなったらこの子の運命ですから切ってください。もし駄目でも仕方がないって思ってますから。。。』

後は先生の腕を信じてチャーの運の強さを信じて手遅れにしなかったと願うしかない。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

手術は終わり麻酔からもさめたが、例の眼震の事があるし、血液の問題もあるのですぐに退院は出来ないかもしれないけれど今の所は無事である。

チャーが元気になって家に戻ってこれたとき、そのあとも大きな問題が起きないままであったら今日の判断を間違っていたとは思わずにいられるだろう。今はただ手遅れにして苦しませて敗血症にしないですんだことだけを神様に感謝しておこうと思う。

明日元気なチャーに会えるだろうか・・・スズも少しでもいいからよくなってくれないだろうか・・・

なんでこんなことばかり続くのかなぁ・・・
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